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本田望結かなりの負けず嫌い?フィギュア時代の悔し涙の意味は?姉はポスト浅田!!

   


前回本田望結の記事にかかせてもらったが、正義感が強いというほかに相当な負けず嫌いという事でも有名だとの事。

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前回本田望結はフィギュアスケートを習っていたと記事にしたが、フィギュアスケートを経験したことが本田望結の現在の人格形成の一端を担っていると思われる。

1.本田望結はかなりの負けず嫌い!!

フィギュア時代、目だった活躍こそなかったものの、負けてしまった試合後には必ず涙を流して、コーチのアドバイスを受けていたという。
満足する結果を出せなかったとしても、その悔しさをばねに、いつか”うれし涙”に変えてやる!という強い気持ちを持ちながらフィギュアスケートに励んでいたと当時の関係者は語っていたという。

本田望結

その負けず嫌いさは人気ドラマであった”家政婦のミタ”でも発揮されていたといい、
ドラマ中の演技で本田望結演じる子役の母親の死を振り切るために、嫌いなトマトを我慢して食べるシーンがあったが、役上だけではなく、本当に苦手な食べ物だったといわれている。
”今でもちょっと苦手”とコメントする本田望結は撮影中では”おいしい!”と言いながらトマトを食べていたという。
また、その演技はドラマ中でも見ることが出来、本当においしそうにトマトを食べている。

さらに、幼稚園の頃は本田望結が年少の頃に年長の子をおいかけっこで負かした事もあるという。
よほどの負けず嫌いで勝負魂の塊なのだろう。
大人であれば1歳、2歳の差など無いに等しいが、幼稚園時代のその差は大きい。

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ドラマの最終回でも三田(松島奈々子)の乗ったバスを抜かそうと何度も走ってチャレンジしていたというのだから相当な負けず嫌いだという事が伺える。
この負けん気の強さが、”逃走中”での行動にもつながっていったと思われる。

2.姉はポスト浅田真央!?相当な実力のフィギュアスケーター

また、前回の記事で兄弟5人中4人がフィギュアスケートを習っていると記載したが、
姉である本田真凜(次女)のフィギュアスケートの実力がかなりのものだという。

本田真凜

本田真凜(ほんだまりん)
幼少よりフィギュアスケートをはじめ、現在ではなんと”ポスト浅田真央”と呼ばれるほどにまで成長しているという。
その実力は12歳にして5種類の3回転ジャンプを自分のものとしているほどで、3回転-3回転のコンビネーションジャンプを演技にも組み込んでいる。
まさに大人顔負けの実力派フィギュアスケーターと言える。

本田真凜といい、本田望結といい、
お互いの負けん気と持ち前の正義感でめきめきと実力をつけていっている2人。
すすむ道は違えど、今後はスケート界と芸能界を震わす程の活躍を2人が見せてくれるだろう。

本田望結の性格や逃走中で見せた正義感の秘密に迫る記事はこちら

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 - 本田望結, 芸能

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