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銭の戦争で放送事故!大島優子の泣き演技が泣き笑いにしか見えないと苦情が・・

   


昨夜最終回を迎えた銭の戦争。
平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ)とかなり好調で最終回を終える事が出来た。
最後に草薙演じる白石が大島優子(美緒)の家から黙っていなくなるというシーンの後で大島優子が号泣するというシーンがあった。
その泣き演技が泣き笑いにしか見えないと波紋を呼んでいる。

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筆者的にはそう思うことは無かったが、元々大島優子は演技があまりうまくないという噂があった。
確かに、言われれば最後の号泣シーンを見たときに何かしら違和感を感じた事を覚えている。

大島優子

放送も終局に差し当たり、草薙が大島優子を抱きしめるシーンがあり、
草薙が「バイバイ」といった後、
大島優子が「今夜は私がおいしいごはんから3人で祝勝会しよう!」と違和感を感じながらも帰ってきて欲しいという大島の演技に少しグッときた5分後その事件は起こった。

仕事を終え、家に帰った大島優子は真っ先に草薙が暮らしていた部屋に直行。
誰もいなくなったもぬけの殻になった部屋をみて唖然とした。

大杉連が「白石君はやっと自由になったんだよ」と述べると半べそ状態で
草薙の部屋の机の上を見渡す。
ある意味唯一二人を繋いでいた大島の借りた借金を草薙を手伝うことで判子を押してもらい、”判子1個につき1万円、700個溜まったら借金返済”を証明する為に使用していた”連絡ノート”を見た。
最後のページまで”良く出来ました”の判子で埋められた連絡ノート。

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最後のページに自筆で書いてあった”ありがとう”という文字を見た瞬間に大島優子が号泣する泣き演技のシーンは存在した。

まず筆者が違和感を感じたのが、”声”だった。
「もっとうまい泣き声あるんちゃうか?」と思わせるその泣き声は「あははははは~~ん・・・」と笑っているように聞こえると反響を生んだ。

次に”表情”である。
以下の画像がその問題シーンの画像だが、今見返してみても半笑いしているように見える・・・。

大島優子

音がない分泣いているのか笑っているのか確かにわからないかもしれない・・・・。

このシーンがいわゆる放送事故だ!と視聴者から苦情があったという話だ。

最終回を迎えるにつれ、シーン撮りも適当になっていったのだろうか?
素人の特に鈍いこの私が違和感を感じる位の演技なのだから、取り直し等やり方はいくらでもあったはず。

何か意図的にこのシーンをとったというように考える事としたい。

女優としての道を歩き始めてまだ間もない大島優子の演技が磨かれるのはまだまだこれから。
今後の女優としての彼女に注目していきたいと思う。

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